2009年10月26日
サイボウズ→Googleカレンダー
備忘録
Googleカレンダーにサイボウズデータを読み込み
1.サイボウズ
個人設定>スケジュール>スケジュールの書き出し
でCSV書き出し
※「先頭行に項目名を書き出す」のチェックを忘れずに
2.CSVファイルを開き1行目の「項目名」を下記に書き換え
開始日 開始時刻 終了日 終了時刻 分類 件名 場所
3.Googleカレンダーの「他のカレンダー」の
「追加」ボタンをクリックして「カレンダーのインポート」を選択
4.データ反映
Googleカレンダーにサイボウズデータを読み込み
1.サイボウズ
個人設定>スケジュール>スケジュールの書き出し
でCSV書き出し
※「先頭行に項目名を書き出す」のチェックを忘れずに
2.CSVファイルを開き1行目の「項目名」を下記に書き換え
開始日 開始時刻 終了日 終了時刻 分類 件名 場所
3.Googleカレンダーの「他のカレンダー」の
「追加」ボタンをクリックして「カレンダーのインポート」を選択
4.データ反映
2009年07月06日
気候。
梅雨の季節(6月、7月)は、
じめじめしていて嫌になる。
思い切って日本を飛び出したい!
(気持ちだけでも!)
世界にどんな気候があるか
思い出してみた。
湿度が低くて、寒くない
地中海性気候は最高だな。
モナコとか、バルセロナ、シスコとか
それなりに高そうな場所。。。
今度、物価が安くて気候がよい国を調べようと思う。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E4%B8%AD%E6%B5%B7%E6%80%A7%E6%B0%97%E5%80%99
じめじめしていて嫌になる。
思い切って日本を飛び出したい!
(気持ちだけでも!)
世界にどんな気候があるか
思い出してみた。
湿度が低くて、寒くない
地中海性気候は最高だな。
モナコとか、バルセロナ、シスコとか
それなりに高そうな場所。。。
今度、物価が安くて気候がよい国を調べようと思う。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E4%B8%AD%E6%B5%B7%E6%80%A7%E6%B0%97%E5%80%99
2009年05月23日
TSUTAYAマーケティング
TSUTAYAの店内で流れている曲って
カバー曲が多い。
あっ、懐かしいな
と思うと同時に
ちょっとアレンジが違うな、
と思う。
そして、つい手にとって買ってしまう。
新しさと古さの組み合わせがいいんだろうな。
カバー曲が多い。
あっ、懐かしいな
と思うと同時に
ちょっとアレンジが違うな、
と思う。
そして、つい手にとって買ってしまう。
新しさと古さの組み合わせがいいんだろうな。
2009年04月23日
2009年02月26日
プレゼンの神様。
雑誌「Esquire」の特集。
「インフォグラフィック界の泰斗に情報の海の泳ぎ方」
重層的な情報に強弱を付け、大量のインフォメーションを瞬時に伝える役割を果たすのが、インフォグラフィック。
エドワード・タフティ教授の著作の
直感的に分かる図(グラフ)が取り上げられていた。
気になった記述↓
大事なのはコンテンツ。パワーポイントを延々駆使してもそれでは人は説得できない。
情報処理に欠かせないもの。それは広い視野とクリティカルなマインド。
プレゼンテーターは情報の受け手を尊重しないといけない。情報を発する側と受ける側には相通じる関係がある。双方がいなければ、その場は成立しないんだ。
紙とインクを超えるメディアはない。プレゼンの最初に、わかりやすい図解をプリントして配り、5分間、彼ら自身にそれを解釈させなさい。
パワーポイントでスライドショーを延々と見せながら唾を飛ばして説明するのは、中世の教会の説教と同じレベルだ。押しつけるだけでは人は説得できない。
聴衆を見くびってはいけない。いいデータを与えれば、彼らは必ず答えを見つける。そして人は、押し付けられた結論よりも、自分でつかんだ答えを信じるのです。
早速、エドワード・タフティ教授の本も買ってみた。
機会があれば、USでのセミナーも参加してみたい。
http://www.edwardtufte.com/tufte/courses
「インフォグラフィック界の泰斗に情報の海の泳ぎ方」
重層的な情報に強弱を付け、大量のインフォメーションを瞬時に伝える役割を果たすのが、インフォグラフィック。
エドワード・タフティ教授の著作の
直感的に分かる図(グラフ)が取り上げられていた。
気になった記述↓
大事なのはコンテンツ。パワーポイントを延々駆使してもそれでは人は説得できない。
情報処理に欠かせないもの。それは広い視野とクリティカルなマインド。
プレゼンテーターは情報の受け手を尊重しないといけない。情報を発する側と受ける側には相通じる関係がある。双方がいなければ、その場は成立しないんだ。
紙とインクを超えるメディアはない。プレゼンの最初に、わかりやすい図解をプリントして配り、5分間、彼ら自身にそれを解釈させなさい。
パワーポイントでスライドショーを延々と見せながら唾を飛ばして説明するのは、中世の教会の説教と同じレベルだ。押しつけるだけでは人は説得できない。
聴衆を見くびってはいけない。いいデータを与えれば、彼らは必ず答えを見つける。そして人は、押し付けられた結論よりも、自分でつかんだ答えを信じるのです。
早速、エドワード・タフティ教授の本も買ってみた。
Beautiful Evidence
posted with amazlet at 09.02.26
Edward R. Tufte
Graphics Pr
売り上げランキング: 19855
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機会があれば、USでのセミナーも参加してみたい。
http://www.edwardtufte.com/tufte/courses
2009年02月14日
2009年02月08日
●ローンVSリース
私は、1年前に車を買い替えた。
正確にいうと「買い」換えたのではなく、リース契約をしたことになる。
●「アクティブ24」
リースなので持ち主は、トヨタ。
損害保険は、自分で入ることになるが
登録諸経費や税金、車検前のメンテナンス付きだ(ただし3年後の車検代は含まず)。
5年間のリース契約で、2年経過後は乗り換えOR返却が可能になっている。
迷ったのは、所有にこだわってローンを組むかどうか。
最近はやりの残価設定ローンがある。
●TOYOTA3年ぶんください
だがリースと違い、ローンを組んだ場合には金利が発生する。
●金利シミュレーター
ざっと計算すると総額300万で
金利5.8%で5年ローンを組むとすると
金利分だけで50万近くかかる。
本体300万で
5年後の買い取り価格が70万〜80万ほどなので
支払った金利(50万)で、買い取り金額(70万)を
ほぼリスクヘッジができている。
(5年後の車の価値が想定以上に下がっても、大丈夫な構造)
不景気の中で
各社は残価設定ローンを強く打ち出してくると思うが
本当に得なのか、慎重に考えた方がよい。
正確にいうと「買い」換えたのではなく、リース契約をしたことになる。
●「アクティブ24」
リースなので持ち主は、トヨタ。
損害保険は、自分で入ることになるが
登録諸経費や税金、車検前のメンテナンス付きだ(ただし3年後の車検代は含まず)。
5年間のリース契約で、2年経過後は乗り換えOR返却が可能になっている。
迷ったのは、所有にこだわってローンを組むかどうか。
最近はやりの残価設定ローンがある。
●TOYOTA3年ぶんください
だがリースと違い、ローンを組んだ場合には金利が発生する。
●金利シミュレーター
ざっと計算すると総額300万で
金利5.8%で5年ローンを組むとすると
金利分だけで50万近くかかる。
本体300万で
5年後の買い取り価格が70万〜80万ほどなので
支払った金利(50万)で、買い取り金額(70万)を
ほぼリスクヘッジができている。
(5年後の車の価値が想定以上に下がっても、大丈夫な構造)
不景気の中で
各社は残価設定ローンを強く打ち出してくると思うが
本当に得なのか、慎重に考えた方がよい。
2009年01月04日
格安航空券の中身。
田舎へ帰省するときには、
大黒屋のサイトで航空券を購入した。
http://travel.e-daikoku.com/index.html
購入の流れは下記のとおり。
ANAのサイトで通常通り
ネット予約を行い、大黒屋へ振り込むORクレジット決済すると
大黒屋が航空会社へ支払を行う。
ユーザーは、発行された予約番号でチケットを受け取る。
先にネット予約で便が確定できるので
ユーザーからすると安心できる。
はたして、ビジネスとしてどれくらい儲かるのか
利益構造を簡単に算出してみた。
(ネットビジネスの場合、利益構造がばれやすい)
【大人】
参考:定価82,400円
売上56,700円(ユーザーの支払額)
原価41,300円(株主優待後の運賃)
原価 6,000円(※株主優待券×2枚)
差額 9,400円
【小児】
参考:定価41,200円
売上40,800円
原価20,700円
原価 6,000円
差額14,100円
※株主優待券は3000円で買い取っているようだ。
http://travel.e-daikoku.com/camp-sf-kaitori.html
年末年始の需要期の販売ということもあるが
普通にチケットを販売するよりも
粗利は圧倒的に高いと思う(粗利率17〜35%)
不思議なのは、
小児料金のほうが割高に設定されていること。
定価とほとんど変わらない(400円だけ安い)。
この設定にしたとしても、わざわざ子供だけ別に買うユーザーはまずいないだろう。
簡単にいうと
このビジネスモデルは、決済代行で手数料をもらっているモデル。
しかもユーザー自身が予約するので手間は半分で済む。
これでこの利益率はおいしい。
さて、ここからは参考だが
自分で株主優待券を手にいれて決済するという手もある。
ネットで検索すると
株主優待券は、1枚5000円〜6000円で販売されている。
仮に6000円だとすると、大人1名+小児1名で換算すると
さらに11,500円浮かすことができる。
これは、時間と手間との見合いになるだろうが。。。
大黒屋のサイトで航空券を購入した。
http://travel.e-daikoku.com/index.html
購入の流れは下記のとおり。
ANAのサイトで通常通り
ネット予約を行い、大黒屋へ振り込むORクレジット決済すると
大黒屋が航空会社へ支払を行う。
ユーザーは、発行された予約番号でチケットを受け取る。
先にネット予約で便が確定できるので
ユーザーからすると安心できる。
はたして、ビジネスとしてどれくらい儲かるのか
利益構造を簡単に算出してみた。
(ネットビジネスの場合、利益構造がばれやすい)
【大人】
参考:定価82,400円
売上56,700円(ユーザーの支払額)
原価41,300円(株主優待後の運賃)
原価 6,000円(※株主優待券×2枚)
差額 9,400円
【小児】
参考:定価41,200円
売上40,800円
原価20,700円
原価 6,000円
差額14,100円
※株主優待券は3000円で買い取っているようだ。
http://travel.e-daikoku.com/camp-sf-kaitori.html
年末年始の需要期の販売ということもあるが
普通にチケットを販売するよりも
粗利は圧倒的に高いと思う(粗利率17〜35%)
不思議なのは、
小児料金のほうが割高に設定されていること。
定価とほとんど変わらない(400円だけ安い)。
この設定にしたとしても、わざわざ子供だけ別に買うユーザーはまずいないだろう。
簡単にいうと
このビジネスモデルは、決済代行で手数料をもらっているモデル。
しかもユーザー自身が予約するので手間は半分で済む。
これでこの利益率はおいしい。
さて、ここからは参考だが
自分で株主優待券を手にいれて決済するという手もある。
ネットで検索すると
株主優待券は、1枚5000円〜6000円で販売されている。
仮に6000円だとすると、大人1名+小児1名で換算すると
さらに11,500円浮かすことができる。
これは、時間と手間との見合いになるだろうが。。。
