2007年09月27日

激しい動画。



ここでも書かれていたが

この動画は、激しい。

でも怒りを代弁していて

気持ちいい。

  
Posted by cybermax1 at 09:31Comments(3)TrackBack(0)

あの広告に会いたい。

ポータルのニュースを見ていて

ニュースの詳細をどんどんクリックしているのだが

ときどき気になる広告がある。

でも、先に詳細をクリックしてしまっていて

次のページに遷移してしまうことがある。

その場合、前のページに戻ると

広告が別のものに差し替わっていて

前の広告が見れない。

ネットの広告を見るユーザーは

視点も動き回っているし

手の先にあるマウスも常に動き回っている、

という点に気をつける必要がある。
  
Posted by cybermax1 at 09:24Comments(1)TrackBack(0)

2007年09月20日

「整理」マイブーム?

最近は、夜の予定が入ってしまっているので

昼飯食いながら速読。

「佐藤可士和の超整理術」

は面白い。

整理法(メソッド)だけの話ではなく

自分がこれまでやった仕事と

メソッドをうまく紐付けながら書かれているので

リアリティがある。

早速、机の上をきれいにしよっと。。。笑

佐藤可士和の超整理術
佐藤 可士和
日本経済新聞出版社 (2007/09/15)
売り上げランキング: 44
おすすめ度の平均: 5.0
5 お仕事と同じく

  
Posted by cybermax1 at 12:43Comments(1)TrackBack(0)

2007年09月19日

ジレットは、じれったい?

  
Posted by cybermax1 at 18:32Comments(1)TrackBack(0)

2007年09月10日

「底まで掘っても、掘り続ける」

日経ビジネス2007.9.10

吉野家、安部社長インタビュー

「底まで掘っても、掘り続ける」

松田瑞穂氏から1つの焦点を絞るように教えられました。

「すべてを浅くカバーしようとするな。

1つだけ選び、徹底的にそれを掘り下げて底の底まで到達すること。

自分の選んだ分野でナンバーワンになることだ」と。

吉野家は並外れてそれを体現した存在だといえます。

物事を深く掘り下げてみると、底に突き当たったと思える時が来ます。

大抵の人はそこで止まってしまう。

しかし、さらに突き進んでいけば、

その時、人はオリジナリティーに到達する。

他人が決して真似のできない何かに到達するのです。

(中略)

幹部には、顧客、従業員、そして人間一般に対する理解が欠かせません。

それから、どんなに才能豊かであっても、自分を客観視できなければ

結局失敗するでしょう。

尊大で自己中心的な人物になるからです。

3番目として、幹部には一貫性が求められます。

(中略)

私自身はMBAを持っていません。

それで、どんなことが学べるか正確なところは知りません。

ただ、幅広い分野で高度な内容を勉強するらしいと聞いています。

それが本当なら確かに役に立つでしょう。

学問的な探求は大切です。

けれど、実際の仕事から学んだことは自分の血となり、肉となります。

結局、知識と技術、あるいは理論と経験、これら両方が欠かせないということでしょう。

  
Posted by cybermax1 at 00:53Comments(0)TrackBack(0)