テレビ番組が終わると
ブログに書き込みが始まり
テレビ番組を批評する、
ブログの即時性が生かされており
画期的なことではないだろうか。
実際のそういうブログの使われ方が多い。
たとえば先週フジテレビで放送された
「世界がもし100人の村だったら」
については、番組途中からブログへの書き込みが始まった。
「世界がもし100人の村だったら」関連のブログ記事
番組に対する感想、思いをブロガーが書いている。
今後こういう傾向は強まっていくだろう。
テレビ番組とブログが連動できれば、
単なる放送をこえたメディアになりうるだろう。
また、たとえば番組で「中国茶」を取り上げたとすると
それに対するブログへの書き込みがあり
そのブログと連動して、中国茶を販売するといったビジネスも創出できる。
