いつもブックオフに行くと
疑問に思うのが
売るときには
本の価値に応じて値段がつき
買うときには
価値に関係なく
単行本2冊で1000円となっている。
売り手には
もっともらしく値段をつけ
買い手にはお得感がでるのでうまい。
当然、利益率は高いから
なせるわざなのだろうが
売上と仕入が
連動していないくて
矛盾は起こらないのだろうか?
おそらく
買取の値段をつけるところに
秘密があって
古本屋のように本自体の価値に
値段をつけるのではなく
在庫回転率などから
値段を決めている気がする。



























